001.jpg
  スポンサーリンク

2015年05月07日

七つの大罪【感想】<124話> フラウドリン復活の真相! 明かされる過去 最新ネタバレ 感想


週刊少年マガジン 【七つの大罪】 

個人的ネタバレ感想と勝手な予測!!


2015年 週刊少年マガジン第23号
第124話 『友情がもたらしたもの』
より

 

フラウドリン復活の真相! 明かされる過去


<第124話>のネタバレ内容・考察はこちら。
七つの大罪 第124話 『友情がもたらしたもの』 最新ネタバレ 考察
 
 
 

【個人的ネタバレ感想】



ドレファスとフラウドリンの関係が明らかになる話でした!!!
そして、メリオダス リズ フラウドリンにも関係が!!!




ドレファス・・・。
かなりいい人です!!
親友であるヘンドリクセンを守るために、自分自身の身体を差し出すとは・・・

ドレファスの強い魂?精神?の前では、
十戒でも操ることができなかったようですね。。
124-9.jpg


ドレファスのセリフ
『我が意志は何ものも断ち斬る剣にして 国を民を子を友を守る盾!!』

この当時のドレファス(フラウドリンに操られる前のドレファス)。
間違いなく、聖騎士長の器があったと思います!!!


フラウドリンは、とんでもない悪魔ですね。。
ゴウセルに似たような能力を扱い、そしてこの残忍さ・・・。


どうやらフラウドリンは、憑依する能力があるようですね!!
ほかにもありそうですけど。。
124-10.jpg


この憑依しようとしてる状態のとき、
フラウドリンの実体はどこにいったんでしょうねwww





作中で、ヘンドリクセンが
『フラウドリンの術中にあった。』
と言っていますが・・・
ダナフォールでの出来事から、メリオダス達による王国奪還戦までの間、

・ヘンドリクセン自身の意識はなかったのかな??
・ドレファスはどうなんだろう??


全部が全部フラウドリンってわけではないでしょう!
フラウドリンに操られていても、
おそらく2人とも自分自身の意志はあったんでしょうね。

とにかく、ヘンドリクセンとドレファスの友情がとても良い♪





フラウドリンは、七つの大罪でかなり重要な相手ですね!!
まさか メリオダスの恋人 リズの命を奪った張本人だったとは・・・!!
124-19.jpg


124-20.jpg



おそらくこの後、ダナフォールで、
メリオダスとフラウドリンは激闘をしたんだろう・・・。
大穴は、その時に空いたものでいいのかな・・・?

それにしても、当時のメリオダスは相当強かったんでしょうね!
<十戒>の一人、フラウドリンを(おそらく)倒した実力!!

しかし、現在は、<十戒>ガランに大敗!!
今、その力がないのは、やはりマーリンが奪ったものが関係しているんでしょうか・・。

とにかくその時に、
フラウドリンにとどめをさせていなかったことが唯一の失敗です。。


作中で、フラウドリンのセリフ
『ザラトラスと同じ "浄化(パージ)の力"があればあるいは・・・』

浄化の力 があれば、<十戒>のメンバーともいい勝負ができるのか??

現在は、自我を取り戻したヘンドリクセンが浄化の力を使っています!
もしかすると、ヘンドリクセンは<十戒>に匹敵する存在なのか・・・?



・・・。

それにしても、いろいろと疑問が残る話でしたね!!

封印されたはずの魔神族。
<十戒>も例外ではありません。

・なぜフラウドリンだけ封印を逃れたのか???
・フラウドリンはなぜダナフォールを襲ったのか???
・リズを殺したのはなぜなのか???



⇒少し考えてました。
・フラウドリンが封印を逃れたの理由。
封印される瞬間に、憑依する能力で誰かに憑依していたから。

・ダナフォールを襲った理由、そしてリズを殺した理由
ダナフォールには、メリオダスがいたから。魔神族を裏切ったメリオダス恨んでいたから! そしてリズを殺したのは、もしかしたらリズが、魔神族復活の鍵の一つである女神の使徒の血を引いているから。

などなど考えられますが、どうなんでしょうね。。
少しずつ明らかになっていく真実!!
楽しいですね♪


次回は、打倒<十戒>!!



<第124話>のネタバレ内容・考察はこちら。
七つの大罪 第124話 『友情がもたらしたもの』 最新ネタバレ 考察


新しく情報が入り次第更新していきます♪
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


【twitter(ツイッター)】でも更新しているので
良ければフォローしてくださると嬉しいです♪
⇒ 七つの大罪 感想 ‐無料情報局‐


スポンサーリンク

|TOPページへ戻る|
9-08.jpg
〜御訪問ありがとうございました♪〜