【憤怒の審判】 アニメ 第4期
第18話『王は孤独に歌う』
原作:鈴木 央 講談社「週刊少年マガジン」連載
脚本:宮尾百合香
絵コンテ:西本由紀夫
演出:真野 玲
作画監督:森本浩文、都竹隆治
XIEMEI、赵青云
総作画監督:小林利充
総作画監督補佐:西田美弥子


(※ 七つの大罪 アニメ 公式サイト
⇒ http://www.7-taizai.net/ より抜粋。)
〜あらすじ〜
ディアンヌの技「大地創造(ルビ:マザー・クリエイション)」によって、ついに魔神王の魔力の供給源であった「魔法の湖」を消失させることに成功した〈七つの大罪〉。時を同じくして、時刻は正午を向かえる。エスカノールにとって最強の1分間がもたらされた……!魔神王と互角以上に渡り合うエスカノールだったが、タイムリミットは直前にまで迫っていた。しかし刻限を超え、〈七つの大罪〉は未だ見たことのないエスカノールに出逢う。それは1分間を超えてなお、最強状態を保ち続けるエスカノールの姿だった。エスカノールは静かにつぶやく。「……友よ。これでようやく……誓いを果たせる──」
―アニメ画像・内容及び、個人的感想など―
※ 簡単に内容ネタバレ アニメ感想です♬
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