【憤怒の審判】 アニメ 第4期
第15話『宿命の兄弟』
原作:鈴木 央 講談社「週刊少年マガジン」連載
脚本:池田臨太郎
絵コンテ:陳 達理
演出:陳 達理
作画監督:森本浩文、武 志鵬、池上理恵
福江光恵、久利 弘、寺谷瑠宇公
阿久沢晃久、高橋真帆
総作画監督:西田美弥子


(※ 七つの大罪 アニメ 公式サイト
⇒ http://www.7-taizai.net/ より抜粋。)
〜あらすじ〜
魔界の門に踏み入ろうとするメリオダスとエリザベス。しかし、突如落下した巨石によって、エリザベスは死の危険に脅かされる。間一髪、マーリンによって救われるも、消失したはずのエリザベスの“永劫の輪廻”が復活していることが判明。それはまた、もう一つの事実を〈七つの大罪〉に突きつける。魔神王は、まだ生きている──。魔神王を蘇らせるには、何者かを依り代にしなければならない。それだけの魔力を受け止められる存在に、メリオダスは心当たりがあった。キャメロット跡地の荒野で、いかにして魔神王は復活を果たしたのか?
―アニメ画像・内容及び、個人的感想など―
※ 簡単に内容ネタバレ アニメ感想です♬
続きを読む







